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基本データ
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<タイトル>
ボーン・コレクター
<製作年>
1999年
<製作国>
アメリカ |
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スタッフ・キャスト
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<監督> ダリオ・アルジェント
<脚本>
ダリオ・アルジェント、フランコ・フェリーニ
<出演>
デンゼル・ワシントン、アンジェリーナ・ジョリー、クイーン・ラティファ
マイケル・ルーカー、マイク・マッグローン |
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あらすじ、レヴュー
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<あらすじ> ・・・ goo 映画より抜粋
リンカーン・ライム(デンゼル・ワシントン)は全米でも有数の犯罪捜査官だったが、4年前の事故で寝たきりになっていた。パトロール警官のドナヒー(アンジェリーナ・ジョリー)は男の惨殺死体を発見、証拠を残す手際のよさをライムにかわれ、助手に任命される。犯罪現場に残っていたのは奇妙な骨と紙片。それを分析するため、ライムの部屋が科学捜査班の対策本部となる。現場の証拠を元に次の犯罪を予測したライムだが、ときすでに遅く第二の犯罪が行なわれる。犯人は、ライムたちに挑戦しているようだった。無線でドナヒーに指示を送り、二人三脚で事件に挑むライム。捜査線上に浮かんだのは1900年代初頭の出版社のロゴマーク。事件はいよいよ混迷の度を深めるが、ライムは屈せず事件の解決に乗り出すのだった・・・
<レヴュー>
アンジェリーナ・ジョリーがパトロール警官というのも説得力がないが、映画自体はなかなか見応えがある。デンゼル・ワシントンが寝たきりの犯罪捜査官を熱演。同時代に量産されたサスペンス映画の中ではいい出来ではないだろうか。難をいえば、犯人がそれか・・・というところかな。あとひと捻り欲しいところ。
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チラシ、他
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